Monday, November 1, 2010

プロプ19番

皆さん、

明日はアメリカ全国には選出(elections)があります。州ごとにかわりますが、カリフォルニアには上院議員(じょういんぎいん、senator)や衆議院議員(しゅうぎいんぎいん、representative)や知事(ちじ、governor)を選出しますが、他に色々の州的問題について投票(とうひょう、vote)します。その問題の中で論争(ろんそう、controversial)なのは命題19番です(めいだい、proposition 19)。


命題19番を簡単に説明します。選出で命題19番が可決(かけつ、pass)したら、カリフォルニア州にはマリファナを吸うことが合法(ごうほう、legal)になります。カリフォルニアの政府(せいふ、government)はマリファナを課税(かぜい、tax)して、マリファナの販売を規制(きせい、regulate)します。現在カリフォルニアの政府は債務(さいむ、debt)の問題で大変な状態になりました。マリファナを課税したら、この債務の問題を改善(かいぜん、improve)すると言ってます。でも、命題19番を反対する人はマリファナを合法したら色々の新しい問題を作ると言っています。




命題19番についてみんなはどう思いますか?自分が投票(とうひょう、vote)するとしたら賛成(さんせい)しますか?反対しますか?どうしてですか?


3 comments:

  1. うーん、どうでしょうかね… 私自身の意見ではありませんが、マリファナを吸うことなら、合法にしてもいいんじゃないか、そのほうが、警察はもっと他の問題に時間をかけることができる、という人もいますね。
    そういえば、ラスムッセンさんの家族は今オランダに住んでいて、オランダではマリファナも合法ですよね?

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  2. 私はカリフォルニアに住んでいないけど、黒河先生に賛成します。現在、マリファナのためにたくさんバイオレンスがあるし、たばこはマリファナより、もっと体に悪ないし。

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  3. 皆面白い意見を持っているね。これは難しい問題だと思います。今でも、病気の人がマリファナが帰られる。命題19番が可決したら課税ができるから、カリフォルニアを助かる。

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